リニューアル工法(外装)

Technology

社会に貢献できる工法・技術を開発し、住宅の品質向上と長寿化に貢献しています。

リニューアル工法

図解説

工法の説明

補強効果の高い短繊維と超弾性樹脂の相乗効果により瞬時の動きに耐え、穏やかな動きにも追従します。

特長

  • 引っ張り強度の高い短繊維を使用し、ジョイントクラックの防止。
  • 超弾性アクリルカチオン樹脂により抜群の長期付着性・柔軟性を有し、下地の動きに対して追従します。
  • 仕上げ剤への緩衝材の役目を果たし、ネットとの併用で大壁施行が可能。
  • 既存下地の活用で廃材処理費の削減に寄与。

Information